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目指せポケモンマスター! すみれの旅立ち

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ちゅっちゅうずしお型 ネオラント


今回のマイナーポケは、ネオラントさんです( `・ω・´)

ネオラント

配分は、H250 B32 D100 S128 です。

特性は、すいすいと呼び水がありますが、

今回はわけあって、呼び水を採用します。

Sに関しては、最速バンギ抜きです

敢えて火力を捨てて、ある程度耐久を調整してやります。


今回目をつけるのは、マイナーポケという点です。

Sの種族値が、91という中々優秀な数値をしているので、意表を付いて厨ポケ勢を抜いてやります。

しかし、Sにぶっぱしてしまうと、かなり脆くなってしまうため、

抜く対象をバンギに絞ります。

特性ですいすいを採用しなかったのは、

雨パで使うとすると、やはりキングドラの存在が大きく、

なかなかネオラントらしさを出せないので、呼び水です。

理由としてもう一つ、マイナーポケならではの影の薄さを利用して、

水技読みで繰り出してやります。

フレンドバトルや、ランダムマッチで何度か試しましたが、

意外と水技を撃ってきてくれます(^p^)


例を出すと、ヒードランが後ろに控えているかも知れない状況で、

氷相手に対して、こちらに炎技があってもなかなか打ちにくいです。

炎読みでヒードランに代えられてしまっては、相手に特攻をプレゼントしてやることになってしまうからです。

しかし、こちらが炎ポケに対して、水技持ちが対峙したときに、

相手はあまりネオラントのことを考えません。

ネオラントの特性に呼び水があるのを知らない人もいれば、

ネオラントごとき……と思う人もいます。

なので、そういった状況を作り出すためにも、

呼び水が中々生きてきます。

技構成については、

・とんぼ返り

 ある程度素早さもあるので、相手の技を読んで使ったり出来ます。

・てんしのキッス

 ちゅっちゅうずしお型、なので先手に撃ち、相手の動きを運頼みで封じます。

・うずしお

 交代縛りをします。混乱回復の防止対策の技の一つです。


上記の三つは、ネオラントらしさを出すために採用しました。

やはり、劣化版であっては意味がありません。

なので、ネオラントにしか出来ないことをさせてやります。

そしてラスト1枠なのですが、

冷凍ビームを採用です。


単純に威力を考えると、誰もが波乗りを採用します。

しかし、Cに無振りである以上、火力なんていりません。

タイプ一致?何それ?

そんな感じですΣ(゚Д゚;)

今回の狙いは、



追加効果の10%氷状態を狙います。

完璧に運ゲーに持ち込むことになりますが、

意外とこおります( `・ω・´)

更に、警戒無しに出てきた竜相手に撃って、ある程度の有効打にしたりも出来ます。

バンギを抜けるなら、波乗りのほうがいいのではないか?

こう思った人もいるかもしれません。

バンギにはとんぼ返り安定です( ´・ω・`)

バンギのいる環境ならば、ガブがいる可能性があるではありませんか( `・ω・´)

そいつを狙います!

そういった感じの育成論となります。


もちものに関しては、色々考えましたが、

こだわり系(技縛り)はダメです。

てんしのキッスが使い物になりません。

襷ならどうか?

耐久に振りましたが、意外とそれが効いたのか・・・・・・

意外と一撃では沈みません( `・ω・´)

ならしるしでひるみ狙いならどうか?

れいとうビームを乱射するわけではないので、活躍の機会が少ないです。



『ひかりのこな』を持たせます。

急所狙いで爪など、色々ありますが、

やはり火力が足りません。

色々持たせた結果、粉が一番活躍してくれました。

種族値が足りない分は、どうやって補ったらいいのか?

運で補います。


結果、こういったことになりました。

ちなみに、木の実系は意外と活躍してくれます。

しかし、ネオラント以上に持たせたいポケモンがいたりしたので、

ここしばらくは、粉オンリーです。


ちなみに、誰を相手に繰り出しても、


確実に油断してきます。

それどころか、何故ネオラント?

みたいなリアクションばかり受けます。

しかし、そういった状況に対して、

活躍してくれるマイナーポケだと思っています( `・ω・´)


ではこの辺で・・・・・・


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長期戦に挑め 妖精ピクシー!


今回は、初代ポケモンであるピクシーの紹介です。

ピクシー

努力値は、H252 B108 D150 といった振り分けになっています。

この配分で、性格をわんぱくにして、バルジーナと同じくBDを揃えてやります。

今回のピクシーさんは、ゴーストに対しては仕事が出来ません。

攻撃技が、ノーマルタイプである、からげんき、しか持ち合わせていないからです。

特性をマジックガードにして、どくどくだまを持たせます。

これで、毒のダメージを防ぎ、他の状態異常を受け付けなくします。


それでは技の説明に移ります。

まずは、コスモパワーを積み、耐久力を上げていきます。

そして、つきのひかりを使いつつ、体力を回復していきます。

十分な固さになれば、はらだいこを使います。

体力が少なかったり、耐久が低かったりすると、この技を使用したターンに倒されてしまうので、タイミングを見計らって使います。

交換読みで、はらだいこを使うのもいいですが、素早さに難があるため、耐久を上げておかなければ、先手を打たれて倒されてしまいます。

からげんきを積み終わり、体力を回復したら、あとはタイプ一致、状態異常による威力倍増、6段階積みの威力によるからげんきをぶつけるだけです。

ちなみに、はらだいこ使用後のからげんきの威力は、

840です。


ここまでするためには、普通の相手では無理です。

まず、挑発持ちのポケモンがいると、からげんき以外の技が打てなくなり、

アンコール持ちが入れば、縛られてしまいます。

さらに、ゴーストタイプがいれば、メンバーに採用することが難しくなります。

なので、活躍の場を見出してやるためには、最初の二体で、そういったポケモンを駆除してから、

受けとして繰り出してやることが、いいかも知れません。

完全につみ終われば、鋼相手にでも、有効なダメージを残すことが出来るでしょう。

しかし、耐久が優れていて、火力を持ち合わせていても、

やはりスピードが無いのが、一番の弱点です。

基本的には、大抵の相手に遅れをとってしまうため、

常に警戒しながら動かなければなりません。

遅いからと言って、

トリックルームを張るほどの遅さが無く、どっちつかずという状態です。

ちなみに、雨パを相手に採用は出来ません。

つきのひかりの回復量が著しく減り、

回復が追いつかなくなるからです。


しかし、積み終われば、こっちのものです。

なので、その段階まで持っていく、それこそがトレーナーの力の見せ所です。

前回、このピクシーさんをメンバーに、

ラティオス等の600族を相手に戦いましたが、

積み終われば、いくらラティオスであれ、怖くありませんでした。

りゅうせいぐんを耐え、からげんきで一撃で落とす。

なかなか気持ちのいいものです(*´Д`)


こんなピクシーさんを、是非使ってはみませんか?

もしよければ、参考にしてください^^


では( ´・ω・`)

輝石レアコイル 運を味方につけろ!!!


さて、今回の記事ではレアコイルの紹介をしたいと思います。

レアコイル

HBCがVの個体となっています。

特性は頑丈ですが、鋼狩りを役割とするならばじりょくをオススメします。

持ち物は進化前らしく輝石です。

せいかくは、火力サポートとしてひかえめです。

努力値の配分は、
H252 B150 C108 となっています

ポケモン徹底攻略様のサイトを参考にした結果の配分で、

物理耐久として
意地っ張りA252ローブのビルド1回ドレパン最大乱数以外耐え

となっています。


配分を見ていただければ分かるように、素早さに努力値は降っていません。

レアコイルの状態で使っていることを考えると、大抵は素早さに注目します。

ジバコイルとの種族値を比較しても、素早さが10上回っています。

しかし、今回着目したのは、耐久の種族値の差です。

敢えて輝石を持たせてジバコイルよりも耐久を出します。

そして火力を落とさないために、性格を合わせ、HB以外の努力値をCに降ってやります。

こうすることで、ある程度の耐久と火力を備えてやります。

個人的に、金銀時代までのポケモンが好きなので(No251まで)レアコイルのまま活躍できないかと思い、こういった育成をしました。


技の説明に入ります


・速い相手に対して使用する
・動きを封じる

この二つの目的のために、電磁波を採用しました。

素早さに無振り、これを補うためには電磁波が一番です。

スカーフ持ちなども考えましたが、輝石を持たせて耐久を上げたほうが自由度が高く、

多くの場面で活躍させてやれると思います。

そして、メインウェポンの10万ボルトです。

雷で、火力重視も考えましたが、

タイプ一致の10万のほうが十分な火力が出せるので、こちらを採用します。

しかし、雨パ要因などに使うならば雷は、かなり使えます。

両方とも技マシンがあるので、入れ替えながら使ってもいいと思います。

そして、交換技としてボルトチェンジを採用しました。

やはり、4倍となる地面技などが怖いので、交代技はかなり需要があると思います。

しかし、地面相手に対しては効果がなく、不発に終わるので、タイミングはかなり読まなければなりません。

ちなみに、鋼狩りや地面読みに

炎または氷めざパの採用は、かなり役割が広がると思います。

特に、でんき&鋼というタイプだと

地面をかなり誘えるので、めざパ氷の需要は高いと思います。

今回、めざパを採用しなかった理由は二つあります。

まず一つ目は、もう一つの技であるトライアタックの需要を上げたかったからです。

運V全振りの私にとって、

トライアタックはかなりの大技だと思っています。

三つの状態異常、こおり・やけど・まひ、を兼ね備えているこの技は、

窮地に立たされた時の最終兵器と言っても過言ではありません。

地面への交換読みのトライアタックとして使用することや、

草、でんきなど、半減相手に対しても打てます。

しかし、やはりガチバトルで勝ちにこだわりたい! という人は、

トライアタックの枠に氷めざパを採用するのが一番需要があると思います。

マイナーの難しいところは、他の優秀なポケモンに、どういった差をつけるかです。

ジバコイルとの差は、輝石が使えるという差があります。

しかしタイプ鋼持ちには、ヒードランやコバルオン

でんき持ちには、ライコウやロトムといった優秀なポケがいます。

そこで浮上したのがトライアタックです。

上記の四体に覚えられない技を採用することで、違った役割が生まれてきます。

しかし、ここで問題が出てきます。

トライアタックを使え、尚且つ輝石を持て、種族値的にも優秀なポケモンがいたからです。

それが、ポリゴン2です。

タイプ的な差はありますが、特性も優秀な上にHの種族値に大きな差があります。

ここでようやく、ボルトチェンジを採用した二つ目の理由です。

ポリゴン2に覚えられない技があるということです。

かなり役割が被っている部分もありながら、どのポケモンの劣化版では無い!

ここでマイナーポケ、マイナー育成の力が発揮できます。

正直に、マイナーかどうかは分かりませんが、流石に厨ポケとは言われていないでしょう。

しかし、トライアタックという技の都合上、一部運頼りな型です。

ガチ構成にするならば、やはり氷めざパの方がいいです。

鋼狩りには炎で・・・・・・



是非、別の型でもいいのでレアコイルはオススメします。

ジバコイル以上の活躍をさせることが出来る、

そんなポケモンだと、私は思っていますよ( `・ω・´)

バルジーナ育成論 受け嫌がらせ

バルジーナ

第一回目は、バルジーナさんの育成論を紹介します。

固体値は、HBDの3V、性格がしんちょうの固体です。
H:HP A:攻撃 B:防御 C:特攻 D:特防 S:素早さ

努力値の配分は、
H252 B116 D142
となっています。

これにより、Lv50の段階でB+1=Dという値になっています。
誰に対しての受け、というわけでなく
誰に対しても対策ができる
それを目的としたために同数値にすることにしました。
ラティ対策、ガブ対策などといった育成論は色々あると思いますが、

余り気にしません。

基本的にはフレンドバトルが多く、ランダムマッチをたまに潜るぐらいなので
対象にしたい相手がいないというのも一つの理由です。

一番大きな理由は、
ダメージ計算に余り詳しくない、というのが本音です(;´Д`)
特性は、砂パなどに当たった時に不便なのでぼうじんです。

技の説明に入ります。

基本的に、先手で繰り出してはたきおとすをします。
これで、確実に相手の持ち物を落とすのが狙いです。


アイテム無し状態にする=多少のアドバンテージ


こういった考えです。


そして、耐久ならば回復技がいります。

岩技や電気技読みのはねやすめ、となれば言うこと無しですが、

はねやすめ読みの格闘技などが来ることもあるので、タイミングをしっかり見計らいましょう。

さらに動きを封じるための、おだてるです。

いばるのほうがいいのでは? とよく言われます。


いばるならば、攻撃が二段階あがり、混乱で自分を攻撃した際に、ダメージ量が多くなります。

しかし、ダメージ量よりも安全性を重視したいので、おだてるでの特攻一段階上げにしました。

この子の最大の目的は、相手のポケモンのアイテム全てを無くすことにあります。

そのために、リスクは最小限に抑えたいのです。

最後に攻撃技として、エアスラを採用です。

タイプ一致だけではありません。

エアスラには追加効果としてひるみがあります。

窮地に立たされたときは、ひるみ連呼でエアスラを打ちます。


ちなみに、技の数値を見たら分かるように、

全ての技ポイントをMAXにしています。

これは、受けといった役割を持っているからです。

長期戦になったときに、技ポイントが切れてしまっては、どうにもできません。

なので、基本的にはポイントアップはケチりません。

大半のポケモンに対して、ポイントアップorポイントマックスを使用しています。

トレインに乗れば手に入るので、めんどくさがらずに地道に集めたり、

週末イベントを利用して、時間をいじりながら集めるのもいいでしょう。

ちなみに、幾度も対戦しましたが、

なかなか厄介視されます。

ただ、決定打が無いため、

最後の一匹になったりすると、絶望的ではあります。


※説明していませんでしたが、育成するポケモンは、全てシングルのフラットルールを目的としています。


第一回目はこんな感じです。
何か意見や、要望、アドバイスがあればどしどし書き込んでください。
この記事を見てくれている人がいることを祈りますw

では

運の固体値、努力値

固体値、努力値、種族値といったもののかなり簡単に説明をします。

種族値:ポケモンの種類によって決まっている値。
     例)テッカニンの素早さが高い ミュウツーの特攻が高い

固体値:それぞれのポケモンの力の値。
     例)コラッタLv2を二匹捕まえたが、能力値が違った

努力値:育成過程において、蓄積していく値。
     例)シナリオように育てていたコラッタはLv50時に防御のほうが高いが、クリア後に育てたコラッタはLv50時では特防のほうが高かった


かなり大雑把に説明しましたが、こんな感じです。
詳しく知りたい人は、ポケモンの攻略ページや、wikiを見ると分かりやすいと思います。


そして、今回伝えたい事は、運についてです。
ポケモンが運ゲーだと言う人もいます。
戦略を立てて、ダメージ計算などをしても、ポケモンには急所に当たるといったことがあります。
他にも、冷凍ビームの追加効果でこおり状態になってしまうことだってあります。
混乱状態で、自分ばかり攻撃してしまったり、一撃必殺が連続で当たったり、
麻痺で何度も行動不能になったりと、
予想外のことが起こる事は、少なくないです。
むしろ多いです。

しかし、運も実力の内、といった言葉を私個人としては、正論だと思っています。
実際に、育成したポケモンの中には、運要素を含んだポケモンはかなり多いです。

ちなみに、フレンドバトルをすると、私は運の固体値V(31、MAX)、努力値全振りなどといわれます。
それは、ピンチの時に、トライアタックでこおり状態にしたり、急所に当てて、確2の所を一撃で仕留めたりとする場面が、
かなり多いからです。
さらに、吹雪、雷、気合球、流星群などといった命中率が100%で無い技が当たらないことが多い、ということもあります。

なので、私のポケモン論では、常に運Vの全振りといった志でバトルに挑みます。
追い込まれたら、『急所!』と連呼したり、『凍れ!』と連呼したりします。
時には『ひるめ!』とも言います。

なので、ポケモンは運ゲーになると糞ゲーだ! といった思考の方は、
あまり合わないかも知れません( ´・ω・`)
なので、そんな方がいればあまり非難の声を浴びせるのだけは止めていただきたいと思います。
それでもいい、と思った方は、是非見て言ってください。
もちろん、運ゲーになると糞だけど、参考にしたい! などといった志の方は、
大歓迎なので是非閲覧していって下さい。

それでは、みなさん。
運をVに、努力値を全振りにして、
我が育成論をお楽しみください。
プロフィール

SUMIRE.D

Author:SUMIRE.D
ポケモンワールドへようこそ!
ここでは基本的にマイナーなポケモンの育成論を挙げていきます。
時には厨ポケと呼ばれるものたちの育成論なども挙げていきたいと思います。
気ままなポケモントレーナーです( ´・ω・`)

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